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帰国研究者に対する研究支援プログラム
当初、自然科学、人文・社会科学で共通の研究課題をもつ東南アジアと日本の研究者による国際共同研究事業を助成する目的で、1985年に設けられました。
現在は、日立スカラーシッププログラムを修了し帰国した大学教員の帰国後の研究や日本の指導教員との共同研究の支援を中心に実施しています。
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